五月に良い小紋と名古屋帯

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今時期は、どの着物にしようか悩みます。
暑かったり、少し肌寒かったりと日々変わります。

勿論、きものは袷ですが、日差しが強いと汗をかきます。
かと言って単衣にはまだ早いです。

襦袢を絽にして半襟だけ付け替えてお召になられたり、
帯を軽めにされたり(単衣向き)それぞれ工夫をしてお召しになられています。
きものは、涼しそうなお色や肌触りの良いきものにされています。

そんな時期に良い小紋をご紹介します。

白っぽく見えますが、淡いブルーグレーの感じです。
涼しげでこのような小紋に藍染の名古屋帯をお締め頂くとスッキリとメリハリ
があり見栄えもします。
例えば、

藍染の立湧きに唐花文様です。六通柄ですので、急いでおられる時に
最適です。
紺色ですが、暑苦しくなく涼感をも思わせる色ですので、ご友人との
お食事会やお茶会、これから同窓会等催される方に重宝するお品です。

パステルグリーン……今着物のお色で流行りの色です。
上品で優しく、主張はしないけど見劣りはしない素敵な小紋です。
生地も丹後ちりめんで織ってます。
流れるような柄付はお召しになる方の仕草をきれいに見せてくれます。
是非一枚は欲しい小紋です。

帯は上の藍染名古屋帯をお締め頂いても合いますし、

 


七宝柄で、こちらもどこを出されても大丈夫ななごや帯です。少しおとなしめ
に感じますが、きものとの相性はばっちりです。上品なきものには、
名古屋帯も主張せずでも存在感のある上質の名古屋帯をお締め下さい。

最近は、JuneBride とは言わなくなりましたが、まだまだこだわる方も
いらっしゃいます。

そんな時に、袷のきもので?行かれますか。それとも単衣にされますか。?
とても迷うと思います。
室内は冷房が効いていますので、問題ないから良いかな。と考えられている方。
やはり季節にはその時期に合ったきものにされる方、色々と思います。

そこでご提案です。
色合いだけでも涼しそうにされたりも良いですし、式場で着られるならば、袷で
高級感を出して出席されるのも良いと思います。

例えば、

※帯はイメージです。

柄は、どの四季でも大丈夫な柄付です。
こちらは、付け下げになります。訪問着に比べて少しおとなしめの柄付
ですが、付け下げにしては柄は豊富と思います。ですから、結婚式にも
十分お召いただけるお品です。柄は古典調ですのでいつの時代にも合う
柄です。
私がお薦めする帯は、

 

吉永小百合さんがCMで締めていた帯です。結構評判が良く、売れ筋と
なっております。こんな感じの袋帯で合わせてご出席されるのも良いと思います。

又、

上品で合わせやすい何かの時の袋帯です。老舗のとなみ織物です。
袋帯の中に様々なお色が入ってますので合わせやすいです。

こちらの袋帯でしたら、留袖にもお締め頂ける格の高い袋帯です。

 

きもの むらたや  

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TEL 0856-22-0095 (代表)
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重宝する小紋や格高い名古屋帯と袋帯

投稿日:

昨日は夏日、今日は少し肌寒く感じます。

しかし、これから、もっと暖かくいえ暑くなると思います。

梅雨時期に入るとじめじめして蒸し暑くなります。

そんな時に涼しそうにきものをお召しになると素敵です。

しかし、今はまだ袷時期です。気軽にお召いただける小紋をお薦めします。


紋意匠生地に蛍ぼかし
蛍が出始めるころのお茶席やご友人とのお食事会、研修会、パーティー等に
いかがですか。おしゃれです。お色は温かみがございますので、袷時期に
お召いただくことも宜しいと思います。

 

金の縁取りに白色の古典文様の柄を飛び柄として品良く配置しています。
地色は、品格を感じさせる淡いクリーム色で都会的なセンスあふれる
高級小紋です。合わせる帯も幅広く、袋帯や九寸名古屋帯で着用のシーンが
広がる重宝な一品です。お色から単衣されても良いのではないでしょうか。

紋意匠にオフホワイトのお色で、とび柄を施していて上品に
仕上がってございます。
お茶席は勿論のこと、ちょっとしたお出かけ観劇やショッピング等
気軽にお召ください。

上品な華文柄をバランス良く流れるように配置がしてあります。
淡いお色ですので涼感を感じさせるので単衣としてお召し頂けます。
一枚あれば重宝する便利な高級小紋です。

 

老舗帯屋 帯屋捨松の格高い名古屋帯です。淡いピンク地に古典柄が施さ
れています。上の小紋等に合されてみたらいかがですか。

 

付け下げ、無地、江戸小紋、とび柄小紋に合わせてください。
6月・9月の単衣や袷の時期にお締め頂けます。

 

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袋帯~礼装・正装用~

投稿日:

最近結婚式が・・・と言われてお越しになるお客様が増えてます。
お子様、お孫様、ご友人、親戚といろいろですが、留袖を直される方が
多いように思えます。そして帯を新しいものに変えてご出席される。という方も
いらっしゃいます。
又。○○会で挨拶をされるからとお着物と帯をお誂え頂いたり、
最近は、袋帯を探しにいらっしゃるお客様が増えている気がします。

礼装用の袋帯をご紹介します。

【となみ織物謹製】

【西陣まいづる】

【いづくら謹製】

【いづくら謹製】

黒留に合されたり、訪問着、色留と色々とお締め頂けます。

【京藝謹製】

【西陣まいづる謹製】

【加納幸謹製】

袋帯にも色々とございますが、それぞれ機屋の持つ特性が出ていて楽しいです。
今回は、礼装用・正装用としての袋帯をご紹介しました。
もうじき、付け下げをサイトにアップできると思います。
お楽しみに‼

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六月(単衣時期)に良い江戸小紋と帯とお稽古着

投稿日:

単衣向けのきものと帯をご紹介します。

これからの季節、同窓会やご友人とのお食事会、研修会、お茶会等々
色々とございます。そんな時のお薦めのお着物と帯です。



江戸小紋です。柄は、“家内安全”です。色がこれからの時期にぴったりですので
こちらを、単衣にされても袷にされても宜しいかと思います。



江戸小紋です。柄は、“鼓と束ね熨斗”でこちらもお色が淡いので単衣に
されても良いですし、袷でお召いただくこともできます。


単衣向き 正絹九寸名古屋帯【河合美術織物 謹製】
品のよい色彩で表された「唐花文様」 西陣を代表する「唐織」は帯地の上に多彩な絹糸をもちいて柄を刺繍するように縫い取りで表現する技法で、もっとも高級とされる、日本伝統工芸の織物です。

淡いパープル色と上品なシルバー色で表現された帯は、後姿を可憐に彩って
くれます。 訪問着や色無地、また東京染江戸小紋などにぴったりの、6月・9月
の単衣時期を含め着用シーンの広い、カジュアルな要素を持つフォーマルな
逸品です。

気軽にお出かけ、お稽古用の単衣向き小紋をご紹介します。

地色がクリーム色の紋意匠生地で牡丹唐草を施してあり生地にも唐草が
織り込んでございます。これからの時期にちょっとしたお出かけ、お稽古に
重宝する一品です。

色違いもございます。


ブルーグレーのお色でお茶席にはグレーのお着物をお召しになる方が
多い気がします。こちらも単衣にされても、袷でもどちらでも大丈夫です。

網のような立体感ある地紋の中に、ストライプを要所要所に入れ込み
オシャレ感覚や高級感を演出しています。 見る角度によって様々な表情を
見せてくれる名古屋帯です。少し濃いと思われますが、淡いお色にお締め
頂くとメリハリのある着姿になりおしゃれ感が増します。

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単衣向ききもの“小紋”

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私共の方では、4/29 に万葉まつりがございます。
その日は、暖かくお茶席できものを着ていると汗が滴り落ちるという
そんな気候の日がほとんどです。外でされるので尚更です。

ですから、きものは単衣で絽の襦袢に半襟だけ替えていざ出陣・・・
てな感じです。

4月の終わりはまだまだ袷の時期ですが、気軽にお茶会という主旨で
皆様に寄って頂く。楽しんで頂く。おいしいお茶を飲んで頂く。
それをモットーにしております。

あまり着る機会が少ないとはいえ、単衣のきものをお持ちですと便利です。

今日は、単衣向きお薦めの小紋をご紹介します。


生地には丹後ちりめんの高級感のある紋意匠を使用。
ライトピンクの地にライトパープルの更紗柄が、上品に施されています。
素材感の美しさをお届けしたくてこのお品をご紹介いたします。
キモノを知り尽くした大人の女性や上質カジュアルな装いの美をお求めの方に
是非ご覧いただきたいです。
幅広いご年の方に、袋帯、九寸、八寸との帯のコーディネートも楽しく
着回し度の高さも抜群です。
観劇やお集まり、またお食事会など、どんなシーンにも対応し頂けます。

紋意匠生地に葡萄唐草文様をバランスよく描き上品に仕上げました。
葡萄の葉を染め疋田(絞りの模様を染色で表現したもの)で描いたり、
縁取りに金を使って柄を目立たせて全体に流れのある柄ゆきです。
お色からいって単衣向きです。名古屋帯をお締め頂き、気軽にお食事会
お茶会、観劇などなどご利用いただけます。

淡いパープル色と上品なシルバー色で表現された帯です。
訪問着や色無地、また東京染江戸小紋などにぴったりの、6月・9月の単衣時期を
含め着用シーンの広い、カジュアルな要素を持つフォーマルな逸品です。


薄いベージュ色の地に、細やかな鹿の子絞りのような柄で、ランダムな
市松模様を配置した上品なお品です。とび柄小紋や江戸小紋、
カジュアルな雰囲気を出す付け下げにいかがですか。これからの時期に
最も合うカジュアル袋帯です。6月9月の単衣時期にお締め頂けますので
長い期間重宝致します。

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これからの小紋と名古屋帯

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まだまだ肌寒い時がございます。

だから、今週末も医光寺の桜が見れるかもしれません。

この前の日曜日にお誘いを頂き桜とお庭を拝見しながらお茶を楽しむ会が

催されました。その時に切り絵も出されていて、素敵でした。

益田で数少ない観光名所です。

同時に切り絵も飾ってございました。

一部ご紹介いたします。

これからもっとお茶席も増えてくると思います。

気軽に小紋と名古屋帯でお出かけも良いですよ。

花菱文様の紋意匠生地にグレーが入った淡いブルーのお色に『葡萄文様』を
とび柄で施してあり一部に染びったで描いています。


このような合わせ方でお召しいただけます。

 

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お茶席にいい小紋をご紹介いたします

投稿日:

新しい小紋が入荷しました。
サイトに載せようと柄をよく見ていたら??????
この柄は、葵文?河骨文?と悩んでしまいました。

違いを勉強しようと比べて比べて時間が過ぎてしまいました。

こちらは、色違いもございます。ベージュのお色ですので比較的、帯も
合わせやすいと思います。

葡萄と河骨文のとび柄ですのでお茶席に向くお品です。

河骨とは、睡蓮の仲間で池や川などに自生する多年生の植物です。里芋に
似た葉を持ち、春から夏にかけて黄色い花を咲かせます。水中にある根茎は
太く長く、白くゴツゴツしており骨のように見えるので河骨と書かれるよう
になりました。多年草と言うことでいつお召しになられても良いように
その花と葉が早くから文様として使われ、流水や垣根などと組み合わせて
友禅の着物に染められてます。

時期的にもお召しいただく季節を問わないというのが、着るものにとっては
安心できる一品と思います。

帯も合わせやすいお色ですのでしゃれ感を出すのか、正統派で行くのかで
締める帯も変わってきます。楽しめるお着物になると思います。


私のお薦め小紋です。雰囲気が大正ロマン風ですが、新作で
綺麗な淡いベージュにはっきりとした柄が描かれていますが、上品で
品よくお召いただける小紋です。加工もなかなかのお品です。


このような帯と合わせると宜しいと思います。

日本とも織成の帯です。なかなか手の込んだ名古屋帯です。
こんな感じで合わせてみてはいかがですか。

これからもまだまだブログを配信してまいります。宜しくお願い致します。

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お茶席に良いとび柄小紋

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突然、四月にお茶会があると言うことで、小紋を見せて欲しい。とご依頼が

ございました。数点お見せしたところ気になる柄が二点あり、顔映りを見た

り比べてみたり、よくよくお考えになられて、

『この田舎で着るのだから、周りとかけ離れない方が・・・』とおっしゃって

大変お似合いの小紋は、気になるけどやめて、お好きな柄の小紋をお決め

頂きました。

それに合わせて、名古屋帯を数本お見せしたところ、やはり良いものに目が

行くのでしょう。一押しのなごや帯をすぐお決め頂きました。

やはり、お茶をされているだけあって、お着物もたくさんご覧になっていて

良いものに目が良き、自ずとご自分の物差しが広くなり良いものを見る目を

養っておいででした。

何事も経験とはよく言ったものですね。

これからお茶席も増えて来ると思います。

そこで『きもの むらたや』のお薦め小紋をご紹介します。

左から
江戸小紋 (東京染め)
江戸小紋 (貞子好みより)
更紗柄小紋(双葉苑)


小紋は、『蛍ぼかし、とび柄小紋』
名古屋帯は、『院蔵特殊織裂・総柄』

むらたや 一押しの小紋

 

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気軽なお茶席にいかがですか

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繰り返しの小さな模様を型染めしたもの又は、手書きで描かれた着物を
小紋と言います。小紋の着物は訪問着や付下げと違い、不規則な模様が
描かれているため、反物の状態では上下の区別がつきません。

小紋の着物は、観劇・パーティーなどに幅広く手軽に着られる着物です。
最近では、ロビー等でちょっとしたお茶会をされて気軽にお茶を飲んで
頂くと言う事をされています。そんな時は、無地より華やかで明るい小紋が
多いように見受けられます。

着用する帯などは特に定まっておらず、自由に楽しみながら着物を着ること
ができます。柄によって洒落袋か名古屋帯か、又は名古屋帯でも重みのある
柄行きがあり、『この着物にこの帯で帯揚げはこれで帯締めはこれにしよう。』
と考えるのも楽しいものです。

すっきりと大人っぽい江戸小紋、色とりどりでみやびな友禅小紋(京小紋)、
エキゾチックな柄を型押しした紅型〔びんがた〕など一口に小紋と言っても
様々な種類があるため、目的に合わせた着こなしができます。

帯は、九寸なごや帯「草花文様・黒色」

しゃれ袋帯を合わせました。


名古屋帯「院蔵特殊織裂・総柄」グレー色です。

 

これからお茶会が増えてくる時期と思います。
そんな時に良い着物をご紹介します。

 

生地は厳選した高級浜ちりめんの「高砂」を使用いたしました。
伊勢の高級和紙に柿渋を塗り制作された「伊勢型紙」一柄の型紙を
作り上げるのに一か月近く要する事も・・。これは日本人だけが持つ
究極の技の世界といえます。丁寧に伝統工芸技術保持者の職人さんに
染めて頂きました。柄は、しゃれている『家内安全』のお柄。
江戸小紋は帯とのコーディネートも楽しく着回し度の高さも抜群です。
歌舞伎や観劇やお集まり、またお食事会などのシーンにいかがですか。
紋を入れて入学式にも是非どうぞ。
一枚あれば着まわしのきく、まさに上質の一品です。

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きものと帯の合わせ方

投稿日:

着物と帯の色を同系色でまとめている方がっしゃいます。

これは、明らかに洋服の影響と思います。

スーツと同色の靴を履き、バックも同色にする。

更には、アクセサリーまで・・・・と言う風に全身を同色に

揃えている方は、洋服の場合悪いとは思いませんが、面白みに欠ける

気がします。もっと冒険をみても良い気がします。

その点、着物と帯の色の、伝統的な組み合わせ方は、素晴らしいと

思います。大胆な組み合わせで、粋なムードを演出する。

そんな美的センスの伝統は受け継いでいくべきだと思います。


若い女性で、こういった着こなしをされている人の場合、

必ずと言って良いほど立派なお婆様がいらっしゃって、いつも良い

アドバイスをされているようです。

この度の催事でもお嬢様のご結婚のためにきものをお誂えされるのに

お婆様がご一緒にいらっしゃって、的確なご指示をお出しになられていました。

しかし、そのように助言をして頂ける方がいらっしゃらない場合には、やはり

これをカバーするのも呉服屋の使命の一つと思います。

お客様のご意見とお好みを早く察知し、色々と提言助言をしながら、お客様との間

に信頼関係を築いて末永くお召いただける一枚を探させて頂く。それは大切なこと

と思います。

商品を売るだけでなく、お客様に合ったセンスをご一緒に考えていければと思って

います。帯締めで全体を締める。又、ご年配の方は、帯締めで

色気をだす。ともいわれます。

全体が同系統なら尚更帯締めでアクセントを付けて下さい。

 

これからに良い付け下げをご紹介します。

柄を簡単に合わせてみました。

帯を合わせてみます。

帯を変えてみます。

帯はこちらの商品です。

 


むらたやでは、帯締めは江戸組紐をお薦めしています。

沢山のお客様から・・・やはり良いわね。良く締まるしと

おっしゃって頂いて一度締めると必ずファンになられます。

確かに良いお着物と帯にはここらクラスでないと

そぐわないのです。帯締めは是非良いものをお締め下さい。

 

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